[現在の症状]噛むと痛い | 名古屋駅から徒歩3分の歯医者です。歯のトラブルでお困りの方は当医院へご来院ください。

どのような症状でお困りですか?
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どのような症状でお困りですか?

現在の症状:噛むと痛い
以下に現在の症状に該当する病状を一覧でご紹介します。

症状

・冷たい物で歯がしみる
・歯の破折
・歯の磨耗
・噛むと痛い
・顎が疲れる
・歯茎に痛みを感じる

治療

・マウスピースの作成
・ボトックス療法
・認知行動療法


症状


・冷たい物で歯がしみる
・甘い物で歯がしみる

治療

歯の表面に小さな穴があき、内部まで虫歯が及んでいます。
虫歯になってしまった部分を取ります。
虫歯の範囲によって治し方が分かれます。

○白い樹脂による方法(CR)
虫歯を取り除いてできた穴に白い樹脂の材料を詰めて治します。
奥歯の小さい虫歯の場合や前歯の虫歯はこの方法で治します。

○金属の部分的な詰め物(メタルインレー/健康保険適応)
ムシ歯を取り除きます。
金属の詰め物が入るように穴の形を整えます。
型と噛み合わせの記録を取ります。
(金属の詰め物ができるまで1週間ほどかかります。)
採った型を使い、金属の詰め物を作製します。
金属の詰め物を微調整し、ムシ歯を採った歯につけます。

○セラミックの部分的な詰め物(セラミックインレー/健康保険適応外)
金属の部分的な詰め物と治療の流れは同じです。
詰め物をセラミック(陶材、せともの)で作製します。
歯と同じ色に仕上がり、一目見てムシ歯の治療を行ったように見えないようにすることができます。


症状


歯の内部に大きくムシ歯が進行し、神経にまで影響を及ぼします。
冷たいものや甘いもので痛みを感じるだけでなく、ズキズキとした強い痛みを感じたりするようになります。

治療

神経を抜く治療が必要になります。
ムシ歯をきれいに取り、歯の中の神経を取り除きます。
歯の神経の治療が終わったら、土台をたてます。
土台の形を整え、被せもの(クラウン)を作ります。
被せ物(クラウン)をつけて治療が完了します。


症状


歯全体がムシ歯に侵されます。
歯の根っこの先に膿がたまって、痛みがでたり、歯ぐきが、はれたりします。

治療

ムシ歯の進行具合によりますが、多くの場合、抜歯になります。


症状


ひどい虫歯や歯の破折の結果、歯の中の神経が過度に興奮した状態。
・冷たい物でしみる
・甘いものでしみる
・何もしなくてもズキズキ痛む
・温かいもので痛みが強くなる

治療

歯の神経を抜きます。
歯の神経の治療が終わった後、土台を建て、被せもので治します。


症状


歯の根にばい菌が溜まり、根の周囲を支える骨に炎症がおきている状態。
・歯茎が腫れる
・咬むと痛い
・違和感がある
・ズキズキと痛む
・暖かい食べ物が痛い

治療

過度に歯茎が腫れている場合は切開して膿みを出します。
歯の根の清掃をします。
場合によってはオペをして根の一部を除去します。
歯の根の治療が終わった後、土台を建て、被せもので治します。


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