[現在の症状] どのような症状でお困りですか?| 名古屋駅から徒歩3分の歯医者です。歯のトラブルでお困りの方は当医院へご来院ください。

どのような症状でお困りですか?
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症状

・冷たい物で歯がしみる
・歯の破折
・歯の磨耗
・噛むと痛い
・顎が疲れる
・歯茎に痛みを感じる

治療

・マウスピースの作成
・ボトックス療法
・認知行動療法


原因


(1)歯周病、加齢、過度の歯磨き
歯ぐきが下がり歯の根っこの部分が露出します。
歯の根っこの部分は、歯の神経への刺激を十分に遮断することができません。
そのため、冷たい飲み物や歯ブラシの毛先の刺激が歯の神経に伝わって、痛みやしみを感じます

(2)不良な噛み合せや、歯軋り、食いしばり
歯ぎしりや、くいしばりをすると、食事をするときよりも大きな力が歯に加わります。
この大きな力は、歯の上部と根っこの境界付近をゆがませます。
ゆがみが限界を超えると、歯は欠けてしまいます。
その結果歯茎が下がり、根っこが露出します

治療

正しい歯の磨き方を身につける。
知覚過敏用の歯磨き粉を使う。
知覚過敏を抑える薬を歯や歯の根っこの表面に塗る。
歯の欠けた部分を白い樹脂の材料で埋める。
痛みが強く収まらない場合、歯の神経を抜きます。
噛み合わせの調整をする。


症状


特に無し。
歯の表面が白く濁ったようになったり、ざらついたりします。
「痛み」や「しみ」を感じることはありません。

治療

治療はしません。
家でのケアが上手にできれば、元の健康な歯の状態に戻ります。


症状

歯の表面に小さな穴があきます。
「痛み」や「しみ」を感じることは、ほとんどありません。

治療

治療はしません。
家でのケアが上手にできれば、元の健康な歯の状態に戻ります。


症状


・冷たい物で歯がしみる
・甘い物で歯がしみる

治療

歯の表面に小さな穴があき、内部まで虫歯が及んでいます。
虫歯になってしまった部分を取ります。
虫歯の範囲によって治し方が分かれます。

○白い樹脂による方法(CR)
虫歯を取り除いてできた穴に白い樹脂の材料を詰めて治します。
奥歯の小さい虫歯の場合や前歯の虫歯はこの方法で治します。

○金属の部分的な詰め物(メタルインレー/健康保険適応)
ムシ歯を取り除きます。
金属の詰め物が入るように穴の形を整えます。
型と噛み合わせの記録を取ります。
(金属の詰め物ができるまで1週間ほどかかります。)
採った型を使い、金属の詰め物を作製します。
金属の詰め物を微調整し、ムシ歯を採った歯につけます。

○セラミックの部分的な詰め物(セラミックインレー/健康保険適応外)
金属の部分的な詰め物と治療の流れは同じです。
詰め物をセラミック(陶材、せともの)で作製します。
歯と同じ色に仕上がり、一目見てムシ歯の治療を行ったように見えないようにすることができます。


症状


歯の内部に大きくムシ歯が進行し、神経にまで影響を及ぼします。
冷たいものや甘いもので痛みを感じるだけでなく、ズキズキとした強い痛みを感じたりするようになります。

治療

神経を抜く治療が必要になります。
ムシ歯をきれいに取り、歯の中の神経を取り除きます。
歯の神経の治療が終わったら、土台をたてます。
土台の形を整え、被せもの(クラウン)を作ります。
被せ物(クラウン)をつけて治療が完了します。


症状


歯全体がムシ歯に侵されます。
歯の根っこの先に膿がたまって、痛みがでたり、歯ぐきが、はれたりします。

治療

ムシ歯の進行具合によりますが、多くの場合、抜歯になります。


症状


ひどい虫歯や歯の破折の結果、歯の中の神経が過度に興奮した状態。
・冷たい物でしみる
・甘いものでしみる
・何もしなくてもズキズキ痛む
・温かいもので痛みが強くなる

治療

歯の神経を抜きます。
歯の神経の治療が終わった後、土台を建て、被せもので治します。


症状


歯の根にばい菌が溜まり、根の周囲を支える骨に炎症がおきている状態。
・歯茎が腫れる
・咬むと痛い
・違和感がある
・ズキズキと痛む
・暖かい食べ物が痛い

治療

過度に歯茎が腫れている場合は切開して膿みを出します。
歯の根の清掃をします。
場合によってはオペをして根の一部を除去します。
歯の根の治療が終わった後、土台を建て、被せもので治します。


症状


歯ぐきが腫れ、歯磨きの時に歯ぐきから血が出ます。
歯の周りに歯石がつき始めます。

治療

正しい歯磨きの仕方を身につけます。
歯の周りのクリーニングを行います。


症状


歯ぐきが腫れ、歯磨きの時に歯ぐきから血が出ます。
冷たい飲み物を飲んだ時や歯磨きの時に歯がしみます。
歯ぐきが下がり始めます。
歯周ポケットと呼ばれる、歯と歯ぐきの間の深い溝ができます。
歯の根っこの深い部分に歯石がつきます。
歯がぐらつき始めます。

治療

正しい歯磨きの仕方を身につけます。
歯の周りのクリーニングを行います。
歯の根っこについた歯石を取り除きます。


症状


歯ぐきが腫れ、歯磨きの時に歯ぐきから血が出ます。
冷たい飲み物を飲んだ時や歯磨きの時に歯がしみます。
歯ぐきが大きく下がります。
歯の根っこの深い部分につく歯石の量が多くなります。
歯のぐらつきが大きくなります。

治療

正しい歯磨きの仕方を身につけます。
歯の周りのクリーニングを行います。
歯茎の手術を行い、歯の周りの悪い組織を除去します。
歯の根の周囲についた汚れを徹底的に除去します。

○残すことができない歯の場合
残念ながら抜歯をします。
残せない歯をそのままにしておくと、本来は残すことができる歯にまで悪影響が及び、結果的に多くの歯を連鎖的に失っていくことになります。


症状

歯の違和感や痛みを感じたり、歯がぐらついたりしますが、場合によっては顔まで腫れることもあります。

原因

歯周病が原因で起こり、歯ぐきに大きなニキビの様なものができます。
進行した歯周病では、歯と歯ぐきの間の歯周ポケットの中でばい菌が増えて歯ぐきの腫らし、膿を出します。
その膿の出口が何らかの理由で塞がってしまった場合に、歯ぐきに大きなニキビの様なものをつくります。

治療

・歯周ポケットの洗浄
・抗生物質や痛み止めの投与
・歯ぐきを切開して膿を出す。
症状が落ち着いた後に、歯周病の治療を行います。


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